医療事業製品 ヘルス食品

■デュイール


デュイールを飲用された方の体験談

お客様から頂いた嬉しいメッセージを動画にいたしました。

・京都在住の岩崎さんは、「こんなに痛みから解放されるすごいものやなぁ」と、ご自身の体験談をお話しくださいました。

・東京在住の坂本さんは、お知り合いが認知症になったと聞きCBDを紹介。その約1ヶ月後には病院で満員のトイレを見て、「満員だからちょっと待ってましょうね」と気遣う様子に、看護師も驚くような変化が起きたそうです。

・佐賀在住の松本さんは、ご自身の稀有な体験をお話下さり、「人助けになったなぁ」と感慨深く話されています。

他にもCBDの可能性を示す貴重な体験談をお楽しみください。



※個人の感想であり商品の効能を確約するものではないことをご了承ください。



デュイールを肌へ使用された方の体験談
お客様から頂いた嬉しいメッセージを動画にいたしました、CBDの可能性を示す貴重な体験談をおたのしみください。


株式会社日本バイオシステムの許可をえて掲載しています。
※個人の感想であり商品の効能を確約するものではないことをご了承ください。




CBD(カンナビビジオール)オイルの身体への相関性が最高レベルとなるよう測定を繰り返し最適な配合率で完成させたCBDオイル配合ヘルス食品の最高傑作!!
 その名は『デュイール

厳しい品質管理を経て厳選した最高品質のCBDオイルを防腐剤を含まず、非加熱処理で製品化し、安心してご利用頂けるカンナビビジオール(CBD)配合ヘルス食品です。
安心と安全のために製造は日本でしているものです。



~購入を検討されているあなたへ~



『デュイール』はどんな製品?

良質なカンナビジオール(以下「CBD」という)原料+民間薬として使われてきたブラッククミンシーオイル等、様々な成分をブレンドして、オイルの身体への相関性が最高レベルとなるよう測定を繰り返し、最適な配合率で完成させたCBDオイル配合のヘルス食品(大麻の茎および種子由来のスーパーCBDオイル)



『デュイール』の摂取・使用方法

(1)オイルとして飲む・食べる
1日、1~2回(1回当たり5~6プッシュ)を目安に口の中に含んでから、しばらく(2分ほど)たってから飲む方法が用いられます。また、パン、サラダ、お菓子に付けて食べたりもします。
(2)クリームとして塗る
デュイールを指にとり、皮膚の上から薄く伸ばして塗ります。顔や皮膚の炎症部位にお塗りください。




■ルーブル美術館の展示会に招待されました。


購入はこちらへ 



含有主成分のCBDはたくさんの疾患で研究がされてます。

CBDは世界で最も使われている医学・生物学系学術データベース
『MEDLINE』によると1000論文以上の研究がおこなわれていますこの中で動物や人の臨床試験を実施して論文になったものは約100疾患あり、それらの論文の信頼性(レベル)を評価したのがこの疾患リストになります。☆印が3個以上のものは研究結果のレベルが高く、☆印2個以下であっても、今後の研究に期待のかかる疾患です。





CBDは老人退行性疾患に有望です

CBDの働き
・発作を和らげるサポートをする 
・細胞の損傷を止めたり回復させたりする
・強い抗酸化作用をもつ    
・不安を和らげる
・炎症を減らす        
・ある特定のガンに細胞死を誘発する


 老化に伴って身体調節機能を担うECS(エンド・カンナビノイド・システム)が不調となり、上記のような老人退行性疾患にかかりやすくなります。このシステムを再び円滑に動かすことのできるのは外部から摂取するCBDが必要になります。



免疫システムのバランス

強いストレスを受けたり、身体の老化が進むと免疫バランスが崩れます。免疫は、過剰反応となっても、免疫が低下してもどちらも病気の原因となります。



CBDは、ECS(エンド・カンナビノイド・システム)に働きかけて、これらのバランス調整に寄与すると考えられています。




『デュイール』の安全性について

1.マリファナの成分“THC”が持つ精神作用はCBDにはありません
 CBDはマリファナの主成分であるTHCが作用するカンアビノイド受容体“CB1”をブロックするため、THCの“ハイ”な感じを抑制することができます。また、CBD単体であっても精神作用はありません。

2.CBDの安全性はさまざまな論文で確認されています。
 CBDに関する132論文の副作用レビュー(下記の表参照)では、動物とヒトに対して安全性が高いという評価を受けています。



3.法律の抵触について・・・日本は、大麻草についての法規制を大麻取締法と麻薬及び向精神薬取締法によって規制している。デュイールに含まれるCBDオイルは、大麻取締法の第一条の成熟した茎及び種子から抽出したオイル、そのオイルからの二次製品を除外する!
とあり、大麻取締法には抵触しない。

また、麻薬及び向精神薬取締法で規制している大麻草のTHC成分は、検出せずという結果で含有していない!と表現することを愛知県医薬安全課(厚生労働省地方厚生局麻薬部に県が確認済み)に確認済みである。




『デュイール』の研究・開発の経緯

健康は体の中から作るもので病気になりずらい体づくりには、どのようなものがいいのかと調べて行きついたのがカンナビジオール(CBD)になります。このCBDを利用した健康食品は輸入品はありましたが、日本で安全に作る方法はないものかと考えていました。その後、開発会社の株式会社日本バイオシステムと連携をしてこの商品が開発されました。

含有主成分のCBDは、大麻草の成熟した茎及び種子から抽出したαリノレン酸オイルです。第二次大戦後、70年ぶりにCBD原料を弊社の開発会社である株式会社日本バイオシステムが、輸入通関しCBDが因り効能を発揮するレシピ(アントラージュ効果)を細胞診断検査に基づき2年の歳月を掛け開発した結果、CBDのみの服用と比べ3倍以上の効果が得られるデュイールを完成出来た。



『デュイール』の製造元
株式会社日本バイオシステム


『デュイール』の販売元 
株式会社MCL




『デュイール』機能性について

相乗効果を目指すレシピ試作時に於ける化学的根拠



① 脳波測定:デュイール服用60分後に脳波がα波となり、副交感神経が優位に立つことを証明した。このような状態は、リラックスした時に起こりやすくストレスを感じにくい状態(ヒドロキシラジカルといった活性酸素が発生しにくい!)である。そして、血管は拡張し血液の流れや自律神経が良好となる。

  



②末梢血流:デュイール服用60分後に末梢血流が30%アップした。所謂、毛細血管に血液が因り行き届き易くなることを証明した。上記の血管拡張も血流アップの1つの要因ではあるが、指先やつま先などの末端の細胞に酸素や栄養素を送りやすくなるということです。

また、血流アップにより血管内壁より血管内の油を溶かす成分(NO)が分泌される為、血管の若返りも期待される。勿論、血流がアップしますので体温も上がり、免疫細胞は活性化しますので、様々な病気の予防を期待出来るでしょう。


 


③細胞診断:良質なCBD原料+民間薬として使われてきたブラッククミンシーオイル等、様々な成分をブレンドし、PRA細胞検査により最高のアントラージュ効果(相乗効果の意味)が出たレシピに基づき本製品デュイールを製造しました。

PRA細胞検査の数値からは、デュイールを服用すると各主要細胞が活性化され、基本値が上昇することが判明しております。健康寿命を全うする為の身体づくりや、疾病予防に大きな期待が持てます。





CBDはECS(エンド・カンナビノイド・システム)を活性化します。
体内には、地球上で生きていくために本来備わっている身体調節機能=ECS(エン ド・カンナビノイド・システム)があります。ECSは、食欲、痛み、免疫調整、感情抑制、 運動機能、発達と老化、神経保護、認知と記憶などの機能をもち、細胞同士のコミュ ニケーション活動を支えています。

日本臨床カンナビノイド学会→
こちらへ

 
ECSは、1990年代に発見されたアナンダミド”と2-AG"と呼ばれる体内カンナビノイドとそれらと結合する神経細胞上に多いカンナビノイド受容体CB1、免疫細胞上 に多いカンナビノイド受容体CB2などで構成され、全身に分布しています。

 
最近の研究では、ECSは、外部からの強いストレスを受けたり、加齢に伴う老化に よって、ECSの働きが弱り、いわゆる「カンナビノイド欠乏症」になると、様々な疾患に なることが明らかになってきました。 CBDは、これらの全身にある受容体に直接的に働きかけることで、本来のECSの 働きを取り戻すことができるのです。(日本臨床カンナビノイド学会編『カンナビノイドの科学』の一部を抜粋した小冊子より)


-ECSが体内でどのような働きをするのでしょうか?
今までの常識は脳からすべての指令出すと考えられていましたが、今はそれだけではないと考えられています。
各臓器ごとに伝達物質をだして、臓器ごともネットワークのようにつながっていることが判明しました。その伝達物質を映像でとらえることができるできました。くわしくは下記の動画をご覧ください。





⑤CBDの臨床試験に関する情報


↑上記の資料を翻訳したところ、アルツハイマー病、パーキンソン病、多発性硬化症、ハンチントン病、低酸素虚血傷、痛み、精神病、不安、うつ病、癌、はき気、炎症性疾患、関節リウマチ、感染、炎症性腸およびクローン病、心血管疾患、糖尿病合併症などに一定の効果があるとのことです。



■カンナビジオール(CBD)の小冊子へ

CBDのことが分かりやすく解説されています、知識のない方が初めに読む物として最適です、20ページほどの小冊子になります。





■共同研究者


昭和大学薬学部教授
薬学博士・薬剤師
佐藤 均 先生

1959 年生まれ。
東京大学薬学系研究科(製剤学教室)修士課程修了後、金沢大学薬学部助手、富山医科薬科大学付属病院薬剤部助手、アメリカ国立衛生研究所(NIH)・癌研究所(NCI)奨励研究員、スイス・バーゼル研究所(Sandoz Pharma)客員研究員を経て、東京大学医学部助教授となる。
2000 年から昭和大学薬学部教授(臨床分子薬品学教室)。

昭和大学記載のプロフィール
http://www10.showa-u.ac.jp/~cmpharm/sato.html
(引用:http://www10.showa-u.ac.jp/~cmpharm/)

書籍の出版 カンナビノイドの科学: 大麻の医療・福祉・産業への利用
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784806715016
(引用:紀伊国屋書店)
https://goo.gl/bZxbJu
(引用:Amazon) メディア紹介 http://blogos.com/article/157032/
(引用: http://blogos.com/
CBDオイルの有効性 インタビュー記事参考 http://www.voice-inc.co.jp/content/goods/36



■CBDの研究機関

日本臨床カンナビノイド学会の紹介

日本臨床カンナビノイド学会は、カンナビノイドに関する研究を推進し、知識の交流を通じて日本の医療・福祉に寄与することを目的として設立されました。





■CBDシンポジュームの講演

CBDに関する基礎知識とCBDの症例などふまえた講演になります。CBDの知識をより吸収したい方にぜひ見ていただきたい動画になります




■海外メディア|ガンに関する情報

ガンに対するCBDの効果が海外メディアで話題になりました。今後も研究されていくと思いますが興味深いのでぜひご覧ください。 



■デュイール(CBD)の体験談

株式会社日本バイオシステム様から許可を得て掲載しています。
CBDがテンカンに使用されアメリカのCNNで放送され話題になりました。従来の医療では説明のつかない治療結果だったようです。また、共同研究者の一人である昭和大学薬学部佐藤教授他、開業医師の意見などをまとめた動画になります。CBDの知識を深めるのにおすすめです。






CBD(カンナビビジオール)オイルの身体への相関性が最高レベルとなるよう測定を繰り返し最適な配合率で完成させたCBDオイル配合ヘルス食品の最高傑作!!
 その名は『デュイール

厳しい品質管理を経て厳選した最高品質のCBDオイルを防腐剤を含まず、非加熱処理で製品化し、安心してご利用頂けるカンナビビジオール(CBD)配合ヘルス食品です。
安心と安全のために製造は日本でしているものです。



購入はこちらへ 

newpage1.htmlへのリンク